2009年11月12日木曜日

Cinema4Dのグラボ

Cinema4Dをベースにしたベンチソフト「cinebench」。

私は、このソフトがたたき出すスコアを元にPCパーツを交換し、少しでも快適な製作環境にしてきました。



特に気にするのは、OpneGLのスコア。

モデリングやアニメーションなどの作業時の描画の快適さを表す部分です。



今現在使っているグラフィックカードはGeforce GTX285 で、スコアは7000前後。

ま、これでも全然快適だったのですが、最近のRadeonHD 5770や5750のスコアを見てびっくり!

11000前後出ているんです!



しかも値段は¥1万8千円前後で買えるときてる。

オイラのGTX285に比べ、ものすごいコストパフォーマンスでやんす。

いい時代になったもんでやんす。



これからCinema4D用のPCを組もうって人には、検討の価値アリ。





※この記事の内容は、あくまで個人の見解であり、スコアやスペックを保障するものではありませんので、あしからず。




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